大使からのメッセージ

ハートリボン大使は、ハートリボン運動に賛同し広報していただく皆さんです。

ハートリボン大使の皆さまからのメッセージをご紹介します。

(2020年1月10日現在/五十音順)

阿部 志織さん

アーティスト。株式会社エル・マジェスタ代表取締役、ウーマンオーケストラ主宰、ミス・ワールドジャパン2014ファイナリスト、Beauty Japan ベストミュージシャン部門エグゼクティブディレクター NYカーネギーホール等世界各国で活動中。

私は小学校のオーケストラ部がきっかけでヴァイオリンを始めました。個人では無くオーケストラの中で学んだことで、かけがえの無い「仲間」と出会えました。その小学生時代の経験が今まで音楽活動を続けてこられた原動力になっていると思います。小さい頃の「仲間」との記憶はとても大事です。かけがえの無い「仲間」と素敵な時間を過ごせるよう、大使としてハートリボン運動を応援します。 →オフィシャルブログ

石田 純一さん

俳優。TVドラマ、映画、舞台をはじめ司会からバラエティまで幅広く活躍中。主な出演作は「抱きしめたい!」「君の瞳に恋してる!」「愛と平成の色男」「想い出にかわるまで」など多数。2015年より法務省矯正支援官。

俳優というのは演じるのが仕事になりますが、その人になりきるためにバックグランドやその心情を想像します。多くのいじめ問題が日々ニュースで聞こえてくるたびに心が痛みます。みんなが人の気持ちを想像することができれば、いじめがなくなるかもしれません。子どもたちは宝物です。私たち大人が子どもたちの笑顔を守らなければいけません。私はハートリボン運動を応援します。 →オフィシャルサイト

石原 美歩さん

書道家。書道界のアカデミー賞と称される毎日賞を2回受賞。書道パフォーマンス、テレビ出演等、幅広く活躍中。

初めて筆を持つ園児から高校生の書道パフォーマンスまで、書道を通じて多くの子どもたちを見てきました。子どもながらに、いろいろと背負っている現代社会だからこそ、「人を思うやさしい気持ち」がとても大切に思います。そして、その気持ちは作品として書にも表れます。未来を背負う子どもたちのために、ハートリボン運動を応援します。 →オフィシャルサイト

いつかさん

元キックボクサー。元ムエイタイ選手。秀樹with鬼嫁。2004年R.Sオガワレースクイーン。2005年ハーツレーシングガール。2013年WPMF日本女子フライ級王者。2014年WPMF世界女子フライ級王者。2015年宮城の牡蠣応援団団長。2015年塩竈市民栄誉受賞。

私は20歳の頃から格闘技を始めました。2016年に引退してからはジムの朝の練習の監督をしております。キックボクシングは個人競技のように見えますが、私は団体競技と変わらないと思っております。一人では強くなれないからです。沢山のサポートや応援のお蔭で勝利を掴むことが出来たと私は思っております。そういった感謝の気持ちや本当の心の強さを子供達に伝えられるようハートリボン運動を応援致します。 →Facebook

NYT(エヌワイティ)さん

アーティスト。バイオリンの那由多、ギターの哲也からなるインストゥルメンタルデュオ。NYTの奏でる音楽は、オリジナル曲はもちろんクラシックやPOPS、ジブリやアニメなど幅広く誰もが親しんでもらえる曲ばかり。年間100本を超える演奏やラジオ局でのパーソナリティなど、地元山梨を中心に全国各地で活動を展開中。2019年より山梨県公認「やまなし大使」に就任。

<那由多>学校公演に伺う機会が多くあります。子どもたちが目を輝かせながら笑顔で演奏を楽しんでくれている様子が見られると本当に嬉しくなります。これからの未来の主人公となっていく子どもたちが心豊かに成長していくことを、音楽を通して少しでもサポートしていきたいと思います。

<哲也>学校や施設、病院、各種イベントなど様々な場所で演奏をさせていただく中で『聴いてくださる皆さん、また自分自身も心から楽しめて笑顔になれる』という経験をさせていただいております。笑顔は心の豊かさをうみ『相手を想える心』に繋がる。音楽にはそういったパワーがあると思います。音楽でより多くの子どもたちに人生の幸せを感じてもらえるように、ハートリボン運動を応援します。 →オフィシャルサイト

岡崎 郁さん

元プロ野球選手。巨人軍にて17年間で1000試合以上に出場。1990年ゴールデングラブ賞獲得。オールスターゲームファン投票4年連続でセ・リーグ三塁手部門1位。第58代巨人軍4番打者。1989年日本シリーズ優秀選手賞、1990年日本シリーズ敢闘賞授賞。引退後は巨人軍二軍監督、一軍ヘッドコーチ、スカウト部長などを歴任。

野球教室で子どもたちに接すると、野球小僧だった頃を思い出します。フェアプレイ精神、集中力の養成、チームワーク(協調性と思いやり)など、スポーツは子どもたちの心身の育成に大きな影響を及ぼします。子どもたちが笑顔で活き活きと過ごせる環境を私たち大人が作っていかなくてはなりません。いじめは子どもたちの笑顔を奪いその心を蝕みます。子どもたちが笑顔で輝ける未来のために、私はハートリボン運動を応援します。

岡崎 二朗さん

俳優。TVドラマ、映画、VシネマをはじめDJからバラエティまで幅広く活躍中。主な出演作は「大河ドラマ」「相棒 Season 2」「銭形平次」「大江戸捜査網」「子連れ狼」「必殺シリーズ」「水戸黄門」「遠山の金さん」「西部警察シリーズ」「太陽にほえろ」など多数。

長い俳優生活の中で、色々な役を演じ様々な方と共演してきました。共演者の気持ちを考えお互いをリスペクトしなければ、作品は作れないし、まして良い作品にはなりません。いじめ問題や虐待など、人のことを考えず自分だけよければよいという考え方を危惧するとともに、子どもが辛い思いをして傷つけられていることに心を痛めます。私たち大人が子どもたちを守らなければいけません。私はハートリボン運動を応援します。

小暮 博則さん

プロゴルファー。明治大学商学部卒。東京慈恵会医科大学ゴルフ部コーチ。PFGA代表。著者「一生ブレないスイング理論」他3冊。

ゴルフの諺にある、Play the ball as it liesとは、あるがままの状態を受け入れることです。それには、強い精神力が求められます。ジュニアが社会に出て成功を目指してやり抜く為に役立つ力をゴルフで身に付けることができます。子どもたちの未来のために、ハートリボン運動を応援します。 →オフィシャルサイト

小林 慎二さん

元Jリーガー。Jリーグ元年、横浜フリーゲルスに入団。横浜Fマリノスヘッドコーチとして天皇杯優勝。現在、アンジュヴィオレ広島U-18監督。

サッカーはチームプレーとして「相手の気持ちを考える」ことが求められます。自分のことだけを考えたプレーでは、人間としても成長しません。子ども教室では、技術と人としての心を教えることが重要であり、大人としての責任を感じます。未来を背負う子どもたちのために、ハートリボン運動を応援します。

今野 一哉さん

起業家。数多くのメディアにてゴルフレッスン、評論を行うゴルフインストラクター。2019年には子育ての問題に対してゴルフで貢献すべく、新しい取り組みとして子供と一緒に「遊べる」「学べる」「育つ」キッズゴルフクラブをオープン。

ゴルフという幅広い年代に愛されるスポーツを通じて、親子間での共通の趣味や、友人と競い合いながら高め合うコミュニケーションを深め、いじめや虐待と言ったものの抑止に繋げたいと考えています。私はハートリボン運動を応援します。

J・H・リさん

プロゴルファー。LPGAインターナショナルプロフェッショナル会員。学生時代に宮里藍選手、横峯さくら選手率いる日本代表に韓国代表として戦い、団体と個人の2冠を達成。2007年シーズンから日本ツアーに参戦。2014レギュラーツアー「スタジオアリス」優勝。2018STUP「ユピテル・静岡新聞SBSレディース」優勝。レギュラーツアー通算2位12回。レギュラーツアー最高ランク14位。(2019年から「リエスド」から本名のイジヒョンの頭文字を取った「J・H・リ」に選手名を変更)

未来ある子どもたちの過ごしやすい毎日をつくることはわたしの願いです。現役プロゴルファーとして日本で13年を過ごせていることは幼少期から家族やたくさんの大人に愛情を注がれ、そして支えられたことで今のわたしが存在しています。わたしはプロゴルファーとして、努力・忍耐力・吸収力・達成力が求められます。自分の心や身体ををいじめていじめられて、でも成長を実感できる毎日は楽しく過ごせる理由のひとつではないでしょうか。いじめられない賢さ、いじめない心の強さを身に付けていける世界をわたしたちが築いていくことは大人としての使命だと思います。未来ある子どもたちといっしょに、わたしもゴルフと共に成長していきます。

副島 孔太さん

元プロ野球選手。ヤクルトスワローズにて、2001年日本シリーズ第4戦で決勝本塁打を放ち、チームの日本一に貢献。

一流選手になるには「思いやりの心」が必要だと常々感じています。野球教室を通じて子どもたちに接していると、子どもたちのピュアな心を育てる責任を感じます。いじめは絶対に許さない。いじめを見て見ぬ振りをしない強い心を教えていきたいと思います。未来を背負う子どもたちのために、ハートリボン運動を応援します。

田澤 大河さん

プロゴルファー。USGTFティーチングプロ。X-TREME GOLF CUP2015で優勝。2018年 volvik 世界ドラコン選手権日本大会準優勝、日本代表として世界大会に出場。公式記録最長距離404ヤード。

僕は幼い頃からゴルフをして育ちました。ゴルフはスコアを競う競技ですが一番大切なのは一緒にプレーをする人に対する気配りや思いやりです。ゴルフで学んだ周りの人に対する思いやりが今の僕を作ってくれました。これからの未来を担う子供達のサポートができたら嬉しく思います。ハートリボン運動を応援します。

塚本 ユージさん

絵本作家&デザイナー。絵本『かいとうあっというま』が、フジテレビ「be絵本大賞」において、絵本大賞を受賞。オリジナルブランド”MiMiunjour"プロデューサー。『子どもと、元こどもの毎日をもっと自分らしく、ハッピーに』をテーマに、創作だけでなく学校やイベントでワークショップや講演活動中。

絵本はたった31ページの中に、宝物のようなおはなしが描かれています。僕たちは皆、それぞれの絵本の主人公であり、限られた時間の中で宝物のようなおはなしを綴るためにうまれてきました。その中で人と人との出会は、互いのページをより輝かせたり、真っ黒の落書きにしてしまうこともあります。子どもたち一人ひとりの物語が宝物になるきっかけになるよう、僕はハートリボン運動を応援します。

豊田 浩之さん

実業家。豊田TRIKE株式会社代表取締役社長。トヨタグループ創業者の5代目として、「一代一業」という家訓、「世の中に役立つことをしたい」という豊田家の理念のもと新規事業を興し、次世代のモビリティ「豊田トライクの三輪電動自転車」の開発に着手。独創的なモビリティを次々と送り出している。また、アスリートのセカンドキャリアのサポートも行っている。

安心・安全のモビリティを生み出すことで社会問題に対して貢献ができる会社を目指し、次世代のモビリティを作るため日々研究開発を重ねています。その社会問題の中には、とても多い子供乗せの主婦の自転車転倒事故があります。子どもたちの命を未来を守るのは社会の責務です。そしていじめも私たち大人が真剣に取り組み解決していくべき問題です。私はハートリボン運動を応援します。

中村 龍明さん

プロゴルファー。アメリカPGAを始め世界のゴルフツアーに参戦。2014年女子プロゴルファー大山志保復活優勝サポート。著書「決め事はひとつだけ。ゴルフ超速学習法」他多数、ラジオ「マスターズへ連れて行って 」などメディアに出演。会社経営。

ゴルフは個人スポーツですが実際には多くの方に支えられてます。いじめで大きな悩みを抱えている子供達に未来に向けて少しでもポジティブになれるように支えていきたいと思っています。全力でハートリボン運動を応援します。

仁科 亜季子さん

女優。 映画、テレビ、ラジオ、CM、ナレーションなど幅広く活躍中。主な出演作は「大都会シリーズ」、映画「はつ恋」、舞台「祇園に生きる」等多数。著書に「いのち煌めいて」「子宮頸がん-経験したからこそ伝えたい」。

私は38歳で子宮頸がんを経験しました。子どもがまだ8歳で、当時は自分のことよりも子どものことばかりを考えていました。女優としても多くの子役に接してきました。親であることはもちろんですが、一人の人間として、世の中の子どもたちが輝き明るい未来を切り開ける社会であって欲しいと願います。子どもたちの笑顔のために、私はハートリボン運動を応援します。  →オフィシャルブログ

二宮 望実さん

ソプラノ歌手。パルマ国立音楽院卒業。第13回ブルクハルト国際音楽コンクール声楽部門第1位。CD「Lu tempu passa」。

私自身、4歳の頃からピアノを初め、何十人もの先生に音楽を師事してきました。その体験から、主宰する音楽教室では、子どもたちの小さな悩みにも気付いて向き合い一緒に解決していくことを心がけています。東日本大震災の際、20回以上のチャリテイコンサートをイタリア各地で行ってきました。音楽には人を救える力、感動させる力、行動させる力をがあります。子どもたちの心をケアし育むハートリボン運動を応援します。 →オフィシャルサイト

秀樹さん

キックボクサー。18戦15勝3敗9KO。K-1 GLOBAL初代65級世界王者。RISE ライト級1位。太陽戦士。K-1王者With鬼嫁。新世紀末サイボーグ。2012年度全日本学生キックボクシングフェザー級王者。2013年度全日本学生キックボクシングライト級王者。2013年J-GROW全日本ウェルター級トーナメント優勝。2014年RISE KAMINARIMON65kg級トーナメント優勝。

私は19歳から格闘技を始め、23歳で就職のため一度リングを離れますが、夢を諦めきれず25歳で現役復帰しました。この時、多くの人に支えられ、今を過ごすことが出来ています。リングに上がる際には、必ず誰かの支えがあることに感謝し、試合を見ているお客様に、自分の覚悟を決めたファイトを通して、少しでも何か感じてもらえたらと思っています。その経験が少しでも子供達の将来に役立てばと思い、ハートリボン運動を応援致します。 →Facebook

日菜太さん

キックボクサー。67戦48勝(16KO)19敗。初代REBELS70kg級王者。初代R.I.S.E.70kg級王者。K-1 WORLD MAX 2008日本トーナメント第3位。R.I.S.E. DEAD OR ALIVE TOURNAMENT’07 3位。

キックボクシングは一人で戦うスポーツですが、トレーナーなど周りのスタッフがチームとしてみんなで戦っています。いじめ問題も私たち社会全体がみんなで戦い取り組めば、子どもたちを救えるはずです。私はキックボクシングを通じて心身ともに強くなりました。私たちがリングで戦う姿を見て、いじめに負けない気持ちや勇気を持ってもらいたいと願います。決して一人ではないことを子どもたちに伝えたい。そして私たちは一人にさせてはいけません。子どもたちの笑顔を守るため、ハートリボン運動を応援します。 →オフィシャルサイト

広瀬 哲朗さん

元プロ野球選手。1986年日本ハムファイターズ入団(ドラフト1位)、ベストナイン2回、ゴール デングラブ賞2回獲得、オールスター3回出場。2000年女子野球日本代表チーム監督に就任(現在は顧問)。以降、北海道、九州、北陸でリトルシニアの監督及び指導者として活躍。現在、WIN AGENTに所属し首都圏各地にて野球教室を開催している。

子どもたちを教えていると、子どもたちの笑顔は本当に素晴らしい宝物だと感じます。またその真っ直ぐな視線に心が正されます。私たちが子どもの頃、周りの大人に見守られ支えられ伸び伸びと過ごすことができました。いつの時代でも大人として子供たちのためにできることがあるはずです。子どもたちには夢を持ってもらいたい、笑顔で過ごしてもらいたいを願います。いじめが子供たちの笑顔を奪っている現状をみんなで変えなくてはいけません。私はハートリボン運動を応援します。 →オフィシャルサイト

藤田 宗一さん

元プロ野球選手。千葉ロッテマリーンズにて2年連続最多試合登板&最多ホールドのタイトルを獲得。2005年勝利パターン継投「YFK」の一角として日本一に大きく貢献。2006年にはWBC日本代表として優勝メンバーに。巨人軍に移籍後、当時日本記録となる527試合連続救援登板を達成。2018年からは日テレBS NEWS24野球解説者として活躍している。

私は野球を通じてチームプレーの大切さを感じてきました。特にピッチャーは周りの野手が守ってくれるから成り立つポジションです。それにはチームメイトを信頼する気持ちが大切です。野球教室では技術面はもちろんですが、仲間を大切にする気持ちを子どもたちに伝えています。チームプレーで立ち向かうことができれば、いじめを見過ごさず止めることができると思います。子どもたちには仲間を思い大切にする心を育んでもらいたい。いじめはNO、私はハートリボン運動を応援します。

藤原 広光さん

起業家。経済産業省主催第2回「ものづくり日本大賞」優秀賞受賞。IT系とロボット&AI系の2社を経営。

社会人経験無く大学院時代に起業し、ビジネスに邁進し17年が経過しました。これまでこのような社会貢献活動をしてこなかった私ですが今回、大使に任命して頂き、ようやく真の経営者の仲間入りが出来た気持ちです。子どもの頃のいじめ体験は、大きな心の傷となります。いじめは絶対に許さない!子どもに心豊かな日々を過ごして欲しいその想いで微力ながら大使としてハートリボン運動を応援します。 →Instagram

古川 竜也さん

作曲家。ベネッセが制作した卒業ソング「たいせつなともだち」を作曲。ギタリストであり、ミュージシャン、作曲家として幅広く活躍。第5回日本ゴールドディスク大賞/ベスト5シングル賞を受賞(編曲担当)。CD「good-cool precious housekeeper」など。

音楽はアーティスト同士の息が合わなければよい作品ができません。そこにはお互いにリスペクトする気持ちが必要です。相手を理解し思いやる、音楽も人間関係もその大切さに変わりはありません。音楽には人を動かす力があります。私自身、音楽で救われてきました。いじめで辛い思いをしている子どもたちを音楽で救うことができるかもしません。子どもたちの笑顔のために、私はハートリボン運動を応援します。

マッスル 力也さん

タレント。ラジオパーソナリティー 。下町生まれの「人が喜び楽しむ為に」を定義にマイクを持って30年。JリーグMC、全日本スポーツイベントDJ。 映画、スポーツ番組に出演していましたが現在ラジオパーソナリティーとして活動しています。最近のイベントはキッズ、ジュニアのスポーツMCをメインです。  

僕の幼少の頃沢山のいじめっ子がいました。そこで制圧をするのでなく いじめられている子に「頑張れる、戦える方法」を伝え立ち向かえるよう頑張ってきました。今の迷える子供達に、間違っている親に対して真摯に向き合うよう「スポーツイベント」を通してマイクで配信しています。 「家族が楽しめる通える場所」をどんどん提案して沢山のコミュニケーションツールを作くり持ち前のマイクパフォーマンスで「間違えのない教育、子供の未来を」応援します!  →オフィシャルサイト  →Twitter

マロン 陵さん

タレント。ものまねタレントとして2006年より芸能事務所株式会社ジンセイプロに所属、芸能活動を開始。日本テレビ「ものまねグランプリ」、「スクール革命」など数々のバラエティー番組に出演中。全国のものまねステージを年間100本以上出演しながらCM出演や俳優として映画やドラマ「相棒シリーズ」、「ストロベリーナイト・サーガ」などに出演中。

私は26年間ものまねタレントという職業で生きてきています。ものまねステージで人を喜ばせたり楽しませたりする仕事です。仕事柄ものまねショーで子供たちに接する機会が多くあり、会場で子供たちの笑顔が私の”がんばろう”という気持ちにつながったりしています。純粋な笑顔の子供たちが将来いじめによって笑顔が消え、苦しむことがないようにいつまでも笑顔を忘れずに生きていってほしいと思い、私はハートリボン運動を応援します。  →オフィシャルサイト

水上 真里さん

プロスノーボーダー。国内外のムービー出演を経てアメリカMS SUPER PARK撮影に参加。海外イベントを日本で主催開催等たきに渡って活躍し、現在は山岳滑走をメインとして活動している。ヨガ講師、自宅一件まるごと改装する大工女子でもある。

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