Ambassador
ハートリボン協会の理念に共感し、子どもたちの笑顔を応援してくださるアンバサダーです。スポーツ・文化・芸能など、それぞれの分野で活躍される皆様とともに、思いやりの輪を全国へ広げています。
吉田 秀彦さん (柔道家・元プロ格闘家)
私は私を育ててくれた柔道を通して体力的な強さはもちろん、礼儀作法や練習に負けない精神力、人を思いやる気持ちなど、子ども達にたくさんの事を学んでもらうために柔道教室や小学生柔道大会「VIVA JUDO!杯」を開催しています。未来を担う子供たちの笑顔のために、ハートリボン協会の活動を応援します。(バルセロナオリンピック柔道金メダリスト)
寺地 拳四朗さん (プロボクサー)
私自身、世界チャンピオンになるまでに、怪我や挫折を乗り越えてきました。ジムではジュニアボクシングの子どもたちとも一緒になりますが、苦難があっても乗り切れる強い気持ちを持って欲しいと思います。そして、強いだけではなく、礼儀正しく、他人を思いやる心を持ち、人の痛みがわかる優しい人間になって欲しいと思います。子どもたちが笑顔で輝ける社会、夢が描ける明るい未来を願います。私はハートリボン協会の活動を応援致します。(WBA・WBC世界ライトフライ級統一王者)
YA-MANさん (格闘家)
恵まれたという言葉とはほど遠い環境で育ちました。子どもの頃は目標もなく「大学に行けるのかな?お金もないしこの先どうなるんだろう」って不安に思っていましたが、今こうして自分の力で人生を切り開くことができました。同じ環境にいる子どもたちに「そんな環境で育っても俺みたいに成り上がれるんだ」と伝えたいです。特に一人親世帯は大変です。自分が活躍することで、そういう人たちに何か与えられたらと思っています。子どもたちの未来を考え笑顔をつくるハートリボン協会の活動を応援します。(初代RISEオープンフィンガーグローブマッチ王者)
秀樹さん (元キックボクサー)
私は19歳から格闘技を始め、23歳で就職のため一度リングを離れますが、夢を諦めきれず25歳で現役復帰しました。この時、多くの人に支えられ、今を過ごすことが出来ています。リングに上がる際には、必ず誰かの支えがあることに感謝し、試合を見ているお客様に、自分の覚悟を決めたファイトを通して、少しでも何か感じてもらえたらと思っています。その経験が少しでも子供達の将来に役立てばと思い、ハートリボン協会の活動を応援致します。(K-1 GLOBAL初代世界王者)
いつかさん (元キックボクサー)
私は20歳の頃から格闘技を始めました。2016年に引退してからはジムの朝の練習の監督をしております。キックボクシングは個人競技のように見えますが、私は団体競技と変わらないと思っております。一人では強くなれないからです。沢山のサポートや応援のお蔭で勝利を掴むことが出来たと私は思っております。そういった感謝の気持ちや本当の心の強さを子供達に伝えられるようハートリボン協会の活動を応援致します。(2014年WPMF世界女子フライ級王者)
畑山 隆則さん (元プロボクサー)
私は子どもの頃は野球少年でしたが、ボクシングで世界チャンピオンになることを目指し、10代で上京しました。引退後も含めて、これまでさまざまなことをやってきましたが、失敗したこともたくさんあります。何も始めないで失敗しないよりは、何かを始めて失敗したほうがいい。そこから学び努力することで人は成長します。子どもたちにも、何かをやろうと思ったら、迷わず突き進んでもらいたいですね。一度しかない人生ですから、さまざまなことに挑戦してほしいと思います。私はハートリボン協会の活動を応援します!(元世界2階級制覇王者)
岡崎 郁さん (元プロ野球選手)
野球教室で子どもたちに接すると、野球小僧だった頃を思い出します。フェアプレイ精神、集中力の養成、チームワーク(協調性と思いやり)など、スポーツは子どもたちの心身の育成に大きな影響を及ぼします。子どもたちが笑顔で活き活きと過ごせる環境を私たち大人が作っていかなくてはなりません。いじめは子どもたちの笑顔を奪いその心を蝕みます。子どもたちが笑顔で輝ける未来のために、私はハートリボン協会の活動を応援します。(第58代読売巨人軍4番打者)
宮澤 ミシェルさん (サッカー解説者)
幼少の頃 いじめ 差別を沢山 体験したように思います その都度 学校の先生方に助けられ 家族に励まされ 時には仲間にも助けられて 今の私があります。人は生まれる時は皆 誰かの手を借りて生まれてきますね。そこから個々の物語がスタートします アフリカの子供たちのサポートをさせて戴きました 15歳になって 勉強をする意欲 夢にチャレンジする意欲に満ちてます。ハートリボン活動を御一緒させて頂く事で子供たちのお腹が満たされた笑顔に!そして僕を助けてくれた先生方の職場にも働き甲斐の有る未来を届けたいと思っております。(元千葉県浦安市教育委員)
大野 均さん (元ラグビー日本代表)
私は、大学生からラグビーを始め、たくさんの方の支えや縁のおかげで、日本代表として長くプレーすることができました。ラグビー精神を現す「一人はみんなのために、みんなは一つのために」という言葉があります。「子供たちの笑顔のために」という、一つのことに向うハートリボン協会の活動を応援し、そして、たくさんの子供たちの笑顔に出会えることを楽しみにしています。(歴代最多キャップ/ワールドカップ3大会出場)
小澤 優仁さん (ジュニアゴルファー)
小さい頃は怖がりで公園のアスレチックも登れず、小学校入学当初はいじめられたこともありました。そんな中、大好きになれるスポーツと夢を見つけ、地道な努力を続けて世界一になれました。努力の積み重ねが自信となり、今では野球やサッカーでも怖くなくプレーできるようになって、たくさんの友達も出来ました。僕の夢は、皆様の応援が無ければ、その夢を追う努力をすることすらできないため、多くの方への感謝を胸に日々の練習を続けています。子供の視点から、子供の気持ちや子供にとって大事なことを発信していけたらと思います。(2022年IMGA世界ジュニアゴルフ選手権優勝)
中野 浩一さん (元競輪選手)
世界選手権で海外に行くようになり、その国々で初めての体験や新しい発見がありました。世の中には知らないことが溢れていて、ときに人生を変えてしまうほどの出会いがあります。子どもたちには好奇心を持って何事にもチャレンジして欲しいと思います。またチャンスを掴むには努力が必要です。誰よりもやってきたという自負が自分を支えてくれます。子どもたちには新しい扉を開いて世界に羽ばたいてもらいたいです。私は未来を背負う子どもたちのために、ハートリボン協会の活動を応援します。(自転車世界選手権プロスプリント10連覇)
池谷 幸雄さん (元体操日本代表・タレント)
子供達が身体を動かす環境を作り、スポーツを通じて得られる人間の基本(挨拶、返事、話を聞く、人間関係等)を教えるために体操倶楽部を設立しました。より多くの子どもたちへもそれらを伝えられればと思い、ハートリボン協会の活動を応援致します。(オリンピック銀メダル&銅メダリスト)
勅使川原 郁恵さん (元ショートトラック日本代表)
子どもたちには、笑顔あふれる日々を送ってもらいたい。 そのためには、本物体験など学べる環境がとても大切です。 私は一般社団法人ナチュラルボディバランス協会の代表として、子どもたちのために本物体験ができる場を提供し、子どもたちの心に寄り添う活動をしています。 子どもたちの明るい未来のために、ハートリボン協会の活動を応援します。(オリンピック3大会出場)
石田 純一さん (俳優)
俳優というのは演じるのが仕事になりますが、その人になりきるためにバックグランドやその心情を想像します。多くのいじめ問題が日々ニュースで聞こえてくるたびに心が痛みます。みんなが人の気持ちを想像することができれば、いじめがなくなるかもしれません。子どもたちは宝物です。私たち大人が子どもたちの笑顔を守らなければいけません。私はハートリボン協会の活動を応援します。(2015年より法務省矯正支援官)
セイン・カミュさん (タレント)
子供たちは、未来です。子供たちを大事に大切にしなければ、未来に希望と期待は持てません。私は障がい者アーティストを支援するパラリンアートで、彼らの独創的な世界感を活かし社会参加と経済的自立を推進しています。子どもたちも独創的でありその可能性は無限大、子どもたちが夢を見られる笑顔になる社会であるべきだと思います。私は、ハートリボン協会の活動を応援します。(一般社団法人障がい者自立推進機構理事)
福田 典子さん (フリーアナウンサー)
アナウンサーとして言葉と向き合ってまいりました。言葉は、時に人を傷つける凶器となりますが、人を元気づけるパワーも持ち合わせています。多くの人に寄り添い、思いやりの心を持って言葉を紡いでいく。子どもたちの笑顔あふれる世界の一役を担えるよう、ハートリボン協会の活動を応援いたします。(元テレビ東京アナウンサー)
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活動へのご質問やご相談、子ども食堂、イベント、ボランティア、協賛・寄付に関するお問い合わせなど、お気軽にご連絡ください。子どもたちの未来のために、皆様の温かいご支援・ご協力をお待ちしております。